売却すれば、老人ホーム等より資産が残る!

シニアマンションは、一般のマンションのように資産価値がありますので、売却益が作れることから老人ホーム費用に充てる感じにもできるので、老人ホームなどにいるよりも本人の資産が残る気がします。
ですから、60歳~70歳代において元気なうちはこのようなところで、少し羽をのばしてゆったりと優雅な思いを作ったほうが、まだ、要介護になった後の老人ホームの寂しさにも強くなれるかとも思います。
このような資金の動きがあっても、本人は安心できるところでもあるようです。

私たちが購入したところでは、昼間に常勤の看護師さんがいて24時間の緊急対応がコンシェルジュで行ってもらえます。
訪問介護においては、必要となれば生活支援もすぐに対応できますので安心です。
何よりも、併設されているところがしっかりとした安心感につながります。
温泉の大浴場があったり、マッサージルームやレストラン、ラウンジまでありますので楽しそうです。

併設されている多目的室で、様々な催しが開催されています。
今は、絵を描くサークルに所属しています。
何より、老人ホームや賃貸の介護併設施設に入らなかったので、資産が残せてよかったです。

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